とらばーゆのバックナンバーをゲットしたい方へ

とらばーゆのバックナンバーをお探しの方へ

とらばーゆのバックナンバーは取り寄せることができますが、なかなかバックナンバーを必要な人はいないのではないでしょうか?

でも、私の母は、1度バックナンバーを取り寄せたことがあるみたいです。

なぜかと聞いたら『前に発売したとらばーゆに私が受けたかった会社が載ってたのに、今週分に載っていなかったので、しぶしぶ取り寄せた』といっていました。

そりゃそうですよね。当時はネットも普及してなかったので、求人誌で探すのが普通だったでしょうから。

かえで

母みたいな人以外には、なかなかバックナンバーを取り寄せてまでみることはないかなー、なんて思ったりするんですが・・・いかがでしょうか?

ひょっとしたら、モデルの子が可愛かったりして気になったりとかで、バックナンバーを取り寄せたりする方もいたかもしれないですが(笑)

とらばーゆには履歴書の書き方や職務書の書き方などが常に掲載されていたらしいので、履歴書の書き方や職務書の書き方に関してバックナンバーを取り寄せる必要性はないでしょうね。

しかし、雑誌には毎号いろいろと特集がありますから、もしかしたら

  • 自分に適した職業を見つけるには!
  • 上司や後輩などとの付き合い方など人間関係を円滑に過ごす方法

なんてことが書いてあったりすると、そういう記事はバックナンバーでチェックしたい方もいるかも知れません。

今も昔も退職の理由は、やっぱり人間関係の悩みが多いみたいですので、そういったことを書いたものは、バックナンバーを取り寄せてでも持っていたいものかもしれません。

そういった悩みは、どんどん膨らんでしまっいます。

ほとんどの人が人間関係が原因で会社を辞めるケースが多いので、転職をするときには、とらばーゆみたいな、精神的トラブルの回避の仕方みたいなことや、人付き合いのことなど、アドバイスがある本があるとうれしいですよね。

以前はとらばーゆのバックナンバーはネットから申し込みできましたが、既に廃刊しているので、どうしてもバックナンバーがみたい場合は、古本屋とかで探すしかないでしょうね。。

因みにネットではとらばーゆは今もありますが、過去のバックナンバーを読めるコンテンツはありません。。

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この記事を書いた人

榊楓(さかきかえで)と申します。『キャリキメ』を運営する27歳で、都内の中堅企業で事務アシスタントとして働いています。上司のパワハラやお局の嫌がらせで心身が限界に近づき、今は前向きに退職を検討中。自力で『辞めます!』と言えない不安から退職代行を調べ尽くし、業者の選び方や安全に辞める手順、退職後のキャリアコーチング・転職の考え方まで、実体験を交えて発信しています。辞めるのは逃げではなく、自分を守る立派な選択です。一人で抱え込まず、まずは無料相談から、新しい一歩を一緒に踏み出しましょう!

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